noteに初投稿!

サッカー強豪校に進学するか迷ってる中学生へ

 

というタイトルの記事をかいてみました!

 

https://note.mu/timeline_sp

チャンス

いまが、チャンス

 

人生でトップ3に入る苦しさとビックチャンスをまさに迎えている

 

究極、一大プロジェクトのトップに指名を受けて、圧倒的キャパオーバーを経験している。

 

20代最後の年?【厳密にはあと2年】に、やっと巡ってきたチャンス

 

人生を大きく左右する

 

言い訳することなく、ただただ成功に向かって進むのみ

 

それはものすごく難しいことだ

 

思い通りにいかないことしかない

 

でも、やる

 

すべてがこのために

 

そして、描きたい未来を実現するために

 

 

 

インプット

学生時代のインプットと比べて

いまの自分のインプットは足りてるのだろうか

 

ふとこんなことに気がついた

 

仕事に全力な自分を、ちょっと客観的に見てみる

 

確かに、仕事はしているのかもしれない

 

でも、トータルで何をしてるのかよくわからない

 

進んでいない、逆に停滞してるような気がしてずっと不安な

 

純粋になんでも吸収できてない

 

しようとしてないし。

 

歯車は狂ってなんかいない。

 

しっかり踏みしめていけば、まだまだ大丈夫

 

インプットをとにかく増やして、アウトプットをする機会も増やす

 

それがいまは大事

20代はブラック企業から即座に転職するべき!?

こんにちは!

今回はこんなテーマの記事をご紹介!

 

20代の若者はいわゆるブラック企業に就職してしまったら、できる限り早く転職したほうがいい!というまあ、とっぴな記事である。

 

20代というのは当たり前だが10年しかない。

 

どんな生き方をするのも自由。

しかし、一番体力を使える時期でもある。

その労働力を企業は無駄に使う。

 

若者の夢を奪うこともある。

 

ブラック企業は存在する。

 

そんなブラック企業に就職してしまったら、早いうちにホワイト企業に転職をしたほうがいいらしい。

なぜかって??

 

それは下記の記事をご覧ください!!

 

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30代40代だけどリゾートバイトできるのか?

今回はこんなテーマで。

 

30代40代のフリーターが昨今増えてきていて、もちろん高齢化社会の要因もあるし、

逆に就職がきつく、正社員になるのが難しいまたは正社員ってメリット少ないよねみたいなところから、短期間でがっつり稼げるものがいいって考えもわかります。

 

そんな30代40代のフリーターの方に人気になっていきているのがリゾートバイトなのです。

 

冬休みや夏休み、ゴールデンウイークはどの連休で学生や若者がリゾートバイトをがっつりやって稼ぐみたいなイメージがありますが、実は本当に30代40代のリゾートバイト希望者や実施者が増えているのです。

 

そんな現状や詳細、おすすめ情報を載せた記事を見つけたのでご紹介いたします。

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ほかにも現在、絶賛長期休み、冬休みの学生にも注目で、冬休みだけど2週間程度の短期でのリゾートバイトもできるのか??みたいな疑問をお持ちの方のために!!

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カフェ

よくカフェにいく

 

雰囲気が好きというか、なんとなく落ち着く

 

いまを考えれるし、なんと時間が止まったような気になる

 

もっと遠くに進みたいんだけどなぁ

 

まだ見ぬ世界を見に行きたいんだけど

 

ドリップコーヒーとパソコンと

 

まだまだこれから

 

 

リップル(Ripple)とは?

リップル(Ripple)は将来性最高の仮想通貨!ビットコインに無いその圧倒的な強みとは

ドル(約600円、今の約30倍)、最終的に20ドル(約2400円、今の約120倍)まで上がるだろうと言っている人もいます。

では、なぜリップルがそこまで期待されているのか?リップルを購入するにはどうすればいいのか?ここでは専門的な難しい話はできるだけ避け、仮想通貨が初めての人でも分かりやすいようにまとめてみたいと思います。

 

そもそもリップルって何?

リップルとは、簡単にいえば「送金を効率よくしてくれるもの」です。

現在の国際送金システムは、お世辞にも効率が良いとはいえません。例えば、米ドルをアメリカの銀行から日本の銀行に送金する場合、以下のような流れで行われます。

これだけたくさんの人たちを巻き込んでいるので、当然それだけのコストがかかるし、ということは私たちが払わなければならない手数料もやたら高くなります。しかも時差の影響などもあって処理に一週間もかかる場合もあります。最悪、システムエラーで送金が途中で止まってしまうことも・・・。

そこでリップル社が開発したのが、『リップル』という決済システムと、『XRP』という仮想通貨(正確にはトークン)です。私たちが仮想通貨の話題で「リップルリップル」と言っているのは、このXRPのことです。

このリップルXRPを利用すると、送金効率が格段に上がるのです。

まずリップルだけを使用した場合、コストは約33%下げることができます。これだけでも十分すごいのですが、

リップルXRPの両方を使用すると、コストを約60%も削減することができるのです。こうしてコストと時間を圧倒的に削減し、人がお金をもっと自由に動かせるようにする。それが、リップル社のやろうとしていることです。

このリップルXRPの仕組みを詳しく知りたい方は、『銀行のコスト削減例-ripple社資料』(PDFファイル)をご覧ください。ただ、金融の知識がないとやや難解かもしれません。

ビットコインには無いリップルの圧倒的強み

ビットコインなど他の仮想通貨に無いリップルの最大の強みは、リップルに賛同している人たちが非常に強力だということです。

リップルに関するニュースを振り返りつつ、リップルを支持する人や団体をあげてみます。

ゲイツ財団】
2017年10月17日のSWELL(リップル社が開催した国際会議)で、リップル社とゲイツ財団はオープンソースソフトウェア『Mojaloop(モジャループ)』を発表。これは銀行口座を持つことが出来ない貧困層の人々でも決済を可能にするプラットフォームの構築を目標としたものです。Mojaloopが広く使われれば特に新興国の経済発展に大きな影響を与えるでしょう。しかもそれを世界最大規模の慈善団体・ゲイツ財団の協力を得て行っているのですから、リップル知名度や信頼度はますます上がっていくでしょう。

ベン・バーナンキ
同じくSWELLで、ベン・バーナンキ(前FRB議長)は「ビットコイン法定通貨にとって代わり、銀行を破壊するということは不可能です。ビットコインが政府や銀行の脅威になれば、どんな手を使ってでもビットコインを規制するからです」と述べました。ビットコインなど他の仮想通貨は政府や銀行に代わって世界の通貨を支配しようという立場なので、当然、政府や銀行と対立しています。一方、リップルは政府や銀行と共存しようというスタンスなので、敵を作りません。これもリップルの強みです。

【100行を超える金融機関】
2017年10月10日、リップル社は、RippleNetへ参加する金融機関が100を超えたというニュースを報じました。イングランド銀行連邦準備制度、インド準備銀行などの各国中央銀行や、クレディスイスバンクオブアメリカモントリオールなどの海外の著名な金融機関、そしてみずほ、三井住友、りそななどの日本のメガバンクも参加しています。今後さらに増えていくでしょう。

という感じで、世界中の有力者たちがリップルの決済システムを支持し、参加を表明しているわけです。これだけのスケールで事を進めている仮想通貨は、リップルだけです。リップル社が非常にしたたかで賢いことが分かります。一方でビットコインは分裂騒動などで揺れており、将来が不安になるような事態に陥っています。

リップルはいつ高騰してもおかしくない

金融機関で本格的に使われるようになるのはもう少し先、とされているリップルですが、かといってじゃあリップルXRP)の価格はまだ上がらないのかというと、そうでもないかもしれません。

2017年10月10日のニュースで、すでにCuallix社という金融系企業が、メキシコペソと米ドルの送金を、XRPを使用して実際に行ったことが分かっています。

今までリップルは、「リップルの決済システムは使われても、XRPは使われないんじゃないか。その場合、XRPの価格は上がらないんじゃないか」とも言われてきました。しかしこのニュースによって、もう実際に使われたという実例ができたのです。

この実例によって、今後XRPを使う機関がさらに増えていく可能性は高いです。するとXRPの需要もどんどん高まり、それを見た投資家たちもあわててXRPを買いだすかもしれません。

つまり、XRPの価格はいつ上昇してもおかしくない状態なのです。しかもただでさえ多くの投資家たちに注目されている仮想通貨ですから、本格的な上昇が始まったときはじわりじわりと少しずつ上がるのではなく、一気に上がってしまう可能性が高いです。

もちろん投資に100%はありませんから、まだしばらく上がらないかもしれませんが、あとで「しまった!もう少し早く買っておけばめちゃくちゃ儲かったのに・・・」と後悔するよりは、今のうちに少しずつでも買っておいた方がいいと思います。

XRPは2017年11月現在、1リップル20~25円程度です。小学生でも手が出る価格ですから、小さい金額で気楽に買うことができます。

しかも、一部の専門家が言うように最終的にXRPの価格が120倍まで上がれば、たとえ1000円の投資であっても12万円になります。

これだけ世界中の有力者たちから支持され、実際にもうXRPも使われている。2018年はさらに動きが多くなるでしょう。しかも非常に小さい金額から投資できる。これだけワクワクする投資対象は、今後めったに現れないと思います。

リップルXRP)の購入

XRPの購入は簡単です。XRPを扱っている取引所でアカウントを作り、本人確認書類(免許証など)の画像を送信したら、あとは購入するだけです。当たり前ですが、アカウントを作るのにお金は一切かかりません。

XRPを扱っている取引所にはcoincheckビットバングなどがあります。

大手はcoincheckです。ここの本人確認は画像を提出して数分~数時間で終わる(営業時間内の場合)ので、早ければその日のうちにXRPを買うことができます。しかもcoincheckには「不正ログインに対する損失補償」があります。二段階認証を設定してあるユーザーは、万が一他人に不正ログインをされて損失が出た場合、100万円まで補償されます。心配な人は保険としてcoincheckを使っておくといいでしょう。

 

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin